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YOU-PIANO教室

体験レッスン募集中です。(1回無料)

ピアノが弾ける、ドレミが自分でわかる。
弾いて楽しい時間をいっしょに増やそう!

オンラインレッスンにも対応しています。
スマホやタブレットで手軽に使える、LINEやMessenger、FaceTimeのビデオ通話を利用してオンラインレッスンも行っています。



○調布市深大寺北町のクラス
水曜日~金曜日のレッスンです。


○三鷹市大沢2丁目のクラス
土曜日午後と月曜日午後のレッスンです。
こちらは新規募集しております。


小学生と高校生を持つパパ講師が教えています。
指導歴15年以上。
ピアノ初期のレッスンから関わり、自分で楽譜を読んで曲が弾けるように目指しています。
コンサートやコンクール伴奏など、実際の演奏の必要な観点をピアノ初期のうちからお伝えしています。

そのほか音楽大学(ピアノや管楽器など)に合格を目指すソルフェージュなど受験対策
(桐朋学園大学、桐朋学園短期大学、昭和音楽大学、聖徳大学など合格)
保育士試験や英国王立音楽検定などの対策もしています。

我が家での育児、教育体験やこれまでの小学生達とのレッスンを踏まえて、子供側の心理や自我に目覚め始める思春期、10歳頃からの精神面の成長なども含めたレッスンをしています。

楽器を習うことは手先や体と脳をつなげる神経や学習脳の発達にも効果があるといわれています。成長期に当たる小学生時期にバイエル中級程度からは音の並び方、リズムなど3つ以上の要素を同時に楽譜から読みとり、音にしていくなかで、脳も自然と刺激されます。
5歳ころからのスタートをお勧めしています。


幼児期のピアノ
指や手の大きさはまだ鍵盤ひとつずつよりも細く小さい時期ですが、サイズが大きめの楽譜・教材を使い音符の場所を感覚や視覚で少しずつ覚えていきます。指の動きと音符が感覚的につながっていきます。

思春期の入口
10歳ころから本人の自覚がじわりと出てきます。
特に、人の言うことの表裏・矛盾が想像できるようになり、大人の単なる言い違いにも敏感に気づくようになる時期です。

レッスンではときに学校での生活など雑談も交え、生徒さんの成長や変化を感じ取りながら少しずつ自分で考えられる要素も含めていきます。

大人と言えど人間ですので、疲れているときや気持ちが優れない時など子供に指摘されるとつい感情的に対抗してしまうなどあると思います。
時には親子間で、親の思う通り話がうまく通らないことも増えると思います。
この時期から親やまわりの大人もお子さんは幼児期とは違うと考え方を変えて、人としての関わりもステップを変えたり工夫していく時期です。
私自身がそうでしたし、レッスンでもデジタルや新しいもの、10代が興味を持つことは教えてもらっていますから、時にはお子さんから教わることもあると思います。


○発表会ではスラスラ弾けているようでも、また新しい曲を自分で弾くときに実はひとりで楽譜が最後まで読めない…とならないように、日々のレッスンでは自分で楽譜を読むこと、わかることの楽しさを伝えながら自信をもって楽譜を読めるような力が自然とついていくようレッスンしています。

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