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「できない、できない」の理由は?

初級の曲で、右手のスラー(なめらかにつなげる)とスタッカートが混ざっているメロディーと左手の伴奏がスタッカート(短く切る)などの場合、

片手ずつは、弾けても両手で苦戦をしてしまう場合があります。

ピアノは、右手と左手が別々の動きをするので、

ボーっとしていては弾けません。

そんな時、レッスンでは、1拍ずつ分けながら指導をして、左手を持って手伝ってあげます。
ご家庭でも練習方法をお伝えし、試して頂いています。

全部繋げて、ただやみくもに練習しても一向に正しく弾けないからです。

初級に入って、少し進むと、このように1つ階段を上る曲もでてきますが、
その階段を出来ないからと言って、諦めてはいけません(笑)

先日は、「できない、できない」を連発していた生徒ちゃん、

頑張って弾けるようにしようね!



コロナ禍になり、2年が経ちました。
あの頃と違う事、大手音楽教室のCMが流れています。
緊急事態宣言中は、学校も休校、社会は止まってしまいました。
しかし、

"子供達の学びは止めてはいけない"と、

わかっていく中で、コロナと共に付き合っていくしかないようです。

感染対策も定着してきましたので、当たり前の日常となっています。

とは言え、重症化リスクが少ないと言われているオミクロン株の感染者の多い事。

東京は、爆破的に増えて、毎日のように休園、学級閉鎖の連絡が1月末あたりには ありました。

飲食店や美容室なども打撃があるようです。

いつまで続くのか…

生徒さんの保護者も仕事が暇だと、おっしゃっていました。

大変な時期ですが、ピアノ教室もまた、子供達の教育の場でもあります。

換気、消毒など感染対策に気をつけて、レッスンを継続しています。

また、当教室では有線によるオンラインレッスンを行っていますので、ネット環境が良くなっています。



当教室では防音室完備、換気機能付きダイキンうるさらエアコンを設置しています。

遅い時間にも対応可能となっています。

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