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ゲームもします

ピアノアドベンチャーは、アメリカの教材なので、音符の名前もアルファベットで表記されています。(どはC れはD みはE・・・)
早く慣れてもらえるように、楽譜以外でもカードを使ってアルファベットに、触れていきます。ピアノアドベンチャーは、アメリカの教材なので、音符の名前もアルファベットで表記されています。(どはC れはD みはE・・・)
早く慣れてもらえるように、楽譜以外でもカードを使ってアルファベットに、触れていきます。

ピンクのカードはひらがなで「ど・れ・み・ふぁ・そ・ら・し」がかかれていて、みどり
のカードはアルファベットの「C・D・E・F・G・A・B」が書かれています。
初めは、ひらがなのカードの下にアルファベットのカードを置く、また、その逆。
フラッシュカードのように、ひらがなのカードのを見て、アルファベットを言う。また、その逆。
楽譜通りにアルファベットのカードを並べてみる。
そして、何となく覚えてきたかな、と思ったら、ゲームを取り入れます。
今回は神経衰弱。
最初はヒントを近くに置いて始めますが、すぐに必要なくなりました。
生徒さんがうる覚えの頃は私も余裕で勝てますが、きちんと覚えてしまうと、後は記憶力の真剣勝負‼︎

ゲームは物事を覚え始める時より、ある程度戦える力がついてからの方が楽しめるように思えます。きちんとルールを守って、真剣勝負をすることで、しっかり定着していきます。

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